パーテーションを使ったら仕事がしやすくなった

パーテーションは状況に応じて無くしたり形を変更するのが簡単

1ヶ月単位で机の数や配置を変更することも珍しくないので、パーテーションは本当に便利に感じています。
実は私のオフィスでは、グループだけでなく各個人の机もパーテーションで区切っています。
グループの仕切りに使っているのは、比較的高さのあるタイプです。
個人の仕切りには、少し高さの低いものを使っています。
椅子から立ち上がると相手の顔が見える程度の高さで、座っている時は周りの顔が見えません。
部屋に困っているような感覚もあり、仕事に集中できるので気に入っています。
何かあった時は、話しかけることもできる為不安もないです。
仕事中、書類を書くのに悩んでしかめっ面をしてしまうこともある私としては非常に助かりました。
誰かが会話をしていても、壁があると聞こえにくく机な周りは静かになります。
机の周りには囲いがある状態で、それがメモを貼るボードとしても使えて便利です。

わし「パーテーション色間違えたわ」
おかん「そうめん職人かな」 pic.twitter.com/6Q1PeFAQtP

— this is 環 (@tamaking0w0) 2019年7月18日
普段は、会議や納期のことを書いたメモを目の前によく貼っています。
区切りに使うボードにも色々な種類がありますが、私のところで使ってるのはホワイトボードタイプと表面に壁紙が貼ってあるタイプでした。
壁紙タイプは中に鉄が入っていて、マグネットをつけることができて便利です。
ホワイトボードは特に画期的で、よく打ち合わせの内容をメモするのに使ってます。
打ち合わせというほど大げさなものではないのですが、誰かと会話していてアイデアが浮かんだ時やメモが必要になったときに役立っています。
グループメンバーへの連絡もホワイトボードに書いて、情報を共有することが多いです。
書いてもすぐに消せるので、簡単なメモをするのに最適です。
ボードの場所も、簡単に移動できるのでその時に応じて場所を選ぶことができます。

広いフロアのオフィスだがパーテーションで区切られ仕事しやすい | パーテーションは状況に応じて無くしたり形を変更するのが簡単 | ワンフロアでパネルで区切ると仕事がしやすく捗ると評判